今回のハイエナジーな石たち、最後にご紹介させていただくのは、サークルストーンです。なんと!イギリスのクロップサークル(=ミステリーサークル!!)の中で、発見されたフリント・ストーンです。
フリントストーンとは、二酸化ケイ素から成るクォーツの仲間です。まだ市場ではほとんど出回っていないので、初めてご覧になられる方も多いかと思います。
この石の写真を眺めているだけで、何か懐かしさを感じる方も多いのではないでしょうか?
この石のキーワードは、
「ハイバイブレーション&ハイエナジー
宇宙意識、未知の可能性、潜在能力の発現」
とても振動が大きく、ハートの奥深く、また脊髄の深い部分に強く働きかけます。
さらに脳の微細な部分へ・・そして、全身に広がるようです。私たちの、現在、使っていない・・眠っている部分・・まさに、そこを呼び覚ましてくれるよう!
大きな大きな振動が、肉体の細胞の隅々、そしてDNA・・地球の太古まで遡るよう・・・まさに、すべてが息を吹き返したように目覚めていきます。深い・・深い部分に働きかけていくようです。
肉体・・地球との繋がり・・宇宙へと広がり・・その繋がり・・自分の存在・・・愛・・・
この石は、「目覚めの石!」扉を開けるのは、今だ!と伝えてくれているかのようです。
このハイ・バイブレーションなサークルストーンのブレスを身につければ、地球との繋がりが深まり、眠っていた部分が目覚め、あなたが必要なメッセージがもたらされるでしょう。。。☆
一味もふた味も違う、このハイバイブレーション、ハイエナジーな石たち!写真からも、十分伝わっていると思います☆四種それぞれの素晴らしさがあります!
ショップにお越しの際には、ぜひそのエネルギーを体感してみてくださいね♪
●サークルストーンについて
サークルストーンは、イギリスのクロップ・サークル(ミステリー・サークル。一晩にして広範囲に渡る穀物が円形に模様を作って倒される現象・場所)の中で、アメリカのパワーストーン研究家Robert Simmons氏によって見出された石です。
面白いことに、クロップ・サークルの中の泥の中に、しばしばある種類の石が現れることがあり、サークルストーンはその一部なのだそうです。
サークルストーンは「フリント・ストーン」と呼ばれる種類の石で、クォーツと同じくほとんどが二酸化珪素から成っています。このような石は、非常に硬いため、大昔には火打石として使われていたと言われています。
この石は、非常によくモルダバイトとアゼツライトに共鳴し、相互にエネルギー特性を増大させます。また、フェナサイトと共に用いると第三の目の活性がより強く促され、そしてヘルデライトと共に用いると、眠っている脳の領域の目覚めを強化すると言われています。
●サークルストーンのお手入れ
軽く水洗いするか、または、日光、月光での浄化をオススメします。水晶クラスターの上に乗せておくのも良いでしょう。

