2008年7月 Archives

愛溢れる喜びの石☆クンツァイト

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今回は、透明感のある美しい上品なクンツァイトの原石をご紹介させていただきます。。☆

淡いラベンダー色がかった優しいピンク色のこの石を眺めているだけでも、深くやすらいできます。私たちを深い癒しへと誘います。。。

1.5cmほどの厚みがあるのにも関わらず、手をかざすと指のラインがはっきりわかるくらいの透明度☆

特徴である縦のラインの条線も、とても綺麗にでています。


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大きさもスペシャル!長さも10.2cm、幅は3.7cmもあります。クンツァイトの原石で、ここまでの大きさ、透明度の高さ、美しい色合い・・・どれをとってもその見事なまでの素晴らしさ・・・このような素晴らしいクンツァイトは初めてです!エネルギーも言葉で言い表せないくらいの心地よさです。。。。☆

純粋な光・・愛をただただ透過してくれているよう・・・

ハートに、さらに肉体へ・・

私たちのすべて・・魂の深い部分まで、クンツァイトのエネルギーが、この条線の流れそのままに流れてくるようです。

すべてをバランスしていき、一瞬の内に不要なものが流れ過ぎ、愛のエネルギーが流れ、溢れてきます。。。

この石のキーワードは、

「無条件の愛 深いやすらぎ バランス」

愛を感じ、喜びを感じ・・そして、感謝の気持ちが湧いてきます。。。

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この石を眺めるごとに、愛の中で生きていることを感じ、喜びを感じ・・・感謝の気持ちが湧いてきます。。。それは自然に周りにも伝わっていくようです。

この石は、溢れる愛の石・・・愛を感じ・・また感謝が湧き・・・

そうしていると、ますます喜びに満ちた日々になることを教えてくれています。。。そして、周りにもその愛が伝わっていきます。

無条件に・・ただただうれしい。。。♪

この石は、愛に溢れた自分へと変化を促してくれます。

クンツァイトは、その時を迎えた方が出会う石・・・☆溢れる愛を周りにも伝えていきたいと感じ始めている方にとてもお勧めの石です。

ショップには、とっても素敵なこの原石のほかに、タンブルもございます。ぜひご覧に遊びにいらしてくださいね♪

■クンツァイトについて

リチア輝石(スポデューメン)のピンク色のものをクンツァイトといいます。極細の繊維を束ねたかのようにも見える結晶は、透明~半透明で、ガラス光沢を帯びています。1902年、米・カリフォルニアで発見され、ティファニー社の重役を務めた著名な鉱物学者クンツ博士にちなんで名づけられました。カリフォルニア・アイリスとも呼ばれます。気品を感じさせるエレガントなライラック・ピンクが美しい石です。

クンツァイトは、無限の愛、自然の恵み、純粋性を象徴し、肉体・精神・感情のバランスを取り、様々なものを浄化する力があります。その微細な波動は、精神的なハートをヒーリングし、愛と平和に満ちた状態に導きます。クンツァイトを身近に置いておけば、持つ人の生来の美しさや魅力を引き出してくれます。

■クンツァイトのお手入れ

水、月光、あるいはクリスタルチューナーによる浄化をオススメします。直射日光に当たると褪色することがあります。ご注意ください。

<クンツァイト 8565  ¥100,000>

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梅雨が明け、夏らしい青空・・
ふと見上げるだけで、元気になっちゃいますね♪

そんな今日この頃!皆さま、いかがお過ごしでいらっしゃいますか?

ショップを見回していると、おいしそうな栗(のようにみえるカーネリアン)が、キラリ☆

そんなわけで、収穫の秋までは少し早いのですが、形、色合いといい、何とも美味しそうな栗のようなカーネリアンの磨きをご紹介させていただきます♪

栗は、栗の木に成長していく要素がギュッと詰まったもの☆

土や水、太陽等・・・と、その時々で必要なさまざまなサポートがあり、大きな木に成長し、やがて、また実をつけていく。。。

この栗のようなカーネリアンは、私たちに、必要なものは、すべてあることを伝えてくれているよう!この石は、そんな素敵な形に磨かれています☆

また、メノウ(カーネリアンは、赤茶系のメノウ)ならではの縞模様がとても美しいです。

和むなぁ。。。と眺めはじめると、丹田がグァーー!ゴォーーー!!っと、熱くなってきます。第一・二チャクラが活性していきます♪やる気、自らの行動・クリエイティブなエネルギーが、中から漲ってくるようです!

精神的な部分だけではなく、カーネリアン、肉体的な部分にも、とてもわかりやすく働きかけてくれる石です。ネオタキオン化してあることで、その活性も、瞬時に起こるようです!

夏の日差しの中、少しお疲れ気味の方、何となくぼーっとしてしまう方や、やる気がなかなか出てこないという時にも、とてもおすすめな石です☆

このカーネリアンは、その和む印象の形や色合いとこの熱い元気エネルギー・・何とも、印象との違いの楽しさがあって、面白い石です。
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この石を光に透かせてみると、夕刻、地平線に沈みゆく輝く夕日・・・太陽と地球が織り成す美しい空模様・・・赤・・オレンジ・・ゴールド・・と輝く美しいグラデーションをみせてくれます。光に透かせた時の美しさ、そして、そうではないときの落ち着いた印象・・・それぞれの表情、どちらも素晴らしいです☆

カーネリアンは、この肉体を持って生きる私たちに、多くのものを伝えてくれています。夢を想像だけに終わらせずに、自らがつくりたい現実を創造していく。それには、恐れずに行動していくことだ!と私たちの背中を押してくれています。それを持続させていくことも促します。

カーネリアンは、あなたの夢の実現の心強いサポート隊です!素晴らしい収穫、豊かな実りの秋を迎えるために、この夏を夢の実現に向けての「行動する夏!」にしてみませんか?

ショップには、手に握るのにちょうどよい大きさのパームストーンやチャクラセットの中に入ったタンブルもあります☆ぜひご覧に遊びにいらしてくださいね♪

<カーネリアン磨き  1,800円>

■カーネリアンについて

カーネリアンは、赤みを帯びたポイントのアゲートのことです。赤い色合いは、鉄の酸化物によるもので、産出したときは色が薄く、熱処理などによって鉄分が酸化することで赤みが濃くなるといわれています。

カーネリアンは古くから宝飾品や印鑑の素材として利用されてきました。有名なものとしては、ナポレオンの八角形の印章があります。

カーネリアンはクリアクォーツやアメジストなどの仲間で、水晶の微細な粒子が寄り集まった構造をしています。水晶が凝縮してできたものですので、その美しさだけでなく、内に秘められているパワーは大きく、すばらしい浄化力を持つ石です。

また、非常に安定感のある石で、グラウンディングを促し、センタリングを整え、全体のエネルギーをアップします。特に、第1チャクラ、第2チャクラを活性し、生命力や創造力を高め、生きる喜びを感じやすくしてくれます。クリエイティブな仕事に就いている方には、インスピレーションを高め、制作意欲を刺激してくれるでしょう。

■お手入れ

水、太陽光、月光、あるいはクリスタルチューナーによる浄化をオススメします。

虹の女神・・☆水晶

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「虹の女神」☆☆☆

と、思わず呼びたくなってしまうほどの美しい佇まいの水晶です。。。☆

その気品・・美しさ・・・溢れ出る美しい虹色の輝き・・・☆

実は、高さ 約30cm 重さ10.2Kg もある、とても大きな水晶です。

その静かに凛と立っているその姿が、あまりにも見事で、そう呼ばずにはいられません。。。!

表面が磨かれているので、その中の素晴らしい世界を堪能させてくれます。

光の加減で、内部のクラックが、プラチナやシャンパンゴールド色の輝きの美しい世界をみせてくれます。ふわぁ・・と広がる煌く天空の世界のよう・・・!!!

そして、鳥や蝶が羽ばたく姿のようだったり、羽のような形に見える様々なクラックが、ピンクや水色、青、緑、黄、ゴールド・・等の美しい虹色の輝きを放っています。


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クラックが見せる美しい世界・・・
一見、傷と思えることさえも、すべて・・すべてが美しい・・・☆

内面から溢れ出る自らの放つ輝き、美しさ、そして、強さを思い出させてくれます。

どんな自分も受け入れ、美しくしなやかに生きる、本当の強さ・・を教えてくれています。

下の方にわずかに、磨き残しの部分があり、赤茶色の鉄分や深緑の緑泥石の部分があり、それがまた自然・・地球・・大地との繋がりを思い出させてくれます。

大地に根ざして生きていくことも、この石は伝えてくれています。ここ地球で生きる喜び・・希望の架け橋・・・!!

ただ今、この素晴らしい虹の女神のような水晶は、ショップのアイランドの上で、輝いています☆ぜひご覧にいらしてくださいね♪

<水晶ポイント磨き  450,000円>

■水晶について

水晶というのは、本来、石英(クォーツ)の大きな結晶を指しています。クォーツは、例えば、海や砂漠の砂とか・・・地球上のどこにでもあるありふれた鉱物ですが、その結晶は、一定条件下でしか成長しないため、大きな天然水晶に育つまでには、気の遠くなるような長い時間がかかり、中でも透明度が高く美しい水晶は、全体からすると本当にごく僅かなのです。

水晶、クォーツといえば、遥か彼方、伝説のアトランティスは、水晶パワーで繁栄し、最期はその力を誤用して滅んだといいます。今の私たちにとっても、クオーツが最も身近にあって必要不可欠な鉱物であることに変わりありません。その特性から、一番身近なところではクォーツ時計やテレビ・パソコンなど家電製品、携帯電話、そして、社会基盤となる通信・交通その他の設備まで広範囲にわたり利用され、「水晶がなければマトモに日常生活は営めません!」と断言できるほどです(ほとんどは人工水晶が使われているそうです)。

また、天然の水晶は、日本でも古くより玻璃(はり)と呼ばれて珍重され、装飾品として、さらに、護符として身を守ったり、呪術的な用途にも使われてきました。けれど、ハイクオリティな水晶を前にしたら、「きれい!」「気持ちいい!」・・・「だから、手元に置きたい」。それだけで十分に説得力を感じさせてしまうところが、水晶の本当の魅力なのかもしれません。

■水晶(クォーツ)のお手入れ

水、太陽光、月光、あるいは、クリスタルチューナーによる浄化をオススメします。