2008年3月アーカイブ

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皆さま、春ですね~
各地で、桜の開花宣言が、出はじめた模様☆

ほんのりピンク色の桜が、優しく色づき、膨らみつつある蕾もまたとっても可愛いですよね♪

今日は、そんな桜色のモルガナイトと三月の誕生石のアクアマリンが一緒になった素敵な原石をご紹介させていただきます!

爽やかな瑞々しい水の流れを感じる淡いブルーグリーンのアクアマリンと思わず心がほわっと緩むような優しい桜色のモルガナイトが仲良く寄り添っています♪ふんわり包みあう心地よさが漂ってきます・・恋人たちのよう。。。。☆

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このアクアマリンやモルガナイトは、ベリルに属し、エメラルド等の仲間です。

モルガナイトのキーワードは、
「無償の愛」・「生きる喜び」・「リラックス」

そして、アクアマリンは、
「リリース」・「希望」・「コミュニケーション」

優しいパステルカラーの春色の石・・・二つの石が組み合わさった素敵な原石は、愛に満ちた穏やかな気持ちへと導き、新しいプロセスを歩むあなたを平和の中で、安心して進んでいけるようサポートしてくれそう☆

ショップのエレベーターのすぐ脇で、仲良く皆様をお出迎えしています☆

桜の季節・・卒業と新しい始まりの三月、四月・・・

皆様、どうぞステキな春をお過ごしください♪

■アクアマリンについて

名前の由来はラテン語のaqua marinus(海の水)。緑ががかった青が美しいアクアマリンは、ベリル(緑柱石)の一種。ベリルの仲間には、エメラルドやヘリオドール、モルガナイトなど、数々の宝石があります。アクアマリンのブルーは、微量の鉄によるものといわれています。

3月の誕生石のひとつであり、愛、幸福、創造、豊かなコミュニケーション、若さと魅力、夢の実現、などを象徴します。古代ローマの漁夫たちは、アクアマリンを海の力が宿ったお守りとして大切に扱ってきました。また、幸せな結婚を呼び込むといわれる石。幸せな結婚をお考えの方にはぜひどうぞ♪

アクアマリンの鎮静エネルギーは、ストレスを軽減し、心を鎮めます。喉のチャクラや第六チャクラを調整し、直感を研ぎ澄まし、高次の世界からのコミュニケーションをサポートしてくれます。また、そのやさしくて力強いエネルギーは、もつ人に勇気とパワーを与え、行き詰っている状況を打開するための気づきを授けてくれます。がちがちに緊張しているあなたの心をほぐしてくれるでしょう。

■アクアマリンのお手入れ

水、太陽光または月光、あるいは、クリスタルチューナーによる浄化をオススメします。

■モルガナイトについて

モルガナイトは、20世紀初めにマダガスカルと米・カリフォルニア州サンディエゴで、ピンクやオレンジの緑柱石(ベリル)として発見されてから世に知られるようになりました。ジュエリーとしても、ヒーリング・クリスタルとしても名高いエメラルドやアクアマリンの仲間です。

モルガナイトは、米国の大富豪で史上最大の美術品コレクターの一人に数えられるJ.P.モルガン氏にちなんで名づけられました。数々の名宝名品を知り尽くした有名コレクターを魅了したモルガナイトの魅力は、その淡く美しいピンクの透き通るような輝きです。

モルガナイトの光は、パワフルにハートを癒します。ハートをゆるめ、活性し、そこにある不要なエネルギーのブロックを溶かし、感情を浄化します。そして、持つ人のハートが愛に満たされ、愛に溢れた関係を築けるようサポートします。

持つだけでハートがドキドキと大きく活性し、微細な振動の熱くさわやかなエネルギーが、ハートから全身を満たしてゆきます。自分自身のエネルギーが密になり、存在感が濃くなるのがわかります。

■モルガナイトのお手入れ

水、日光、月光あるいはクリスタルチューナーによる浄化をオススメします。

ようこそ!カヤナイト水晶

新芽がでてきた玉ねぎ・・・?

水晶の塊から、にょきにょきと芽を出したようなサファイアブルーのカヤナイトの板状結晶。

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「ようこそ♪よく無事にここまで辿りついてきてくれました!」

そんな言葉をかけたくなるユニークな形です。こんなに出っ張った姿のまま、はるばるとブラジルから海を越えてやってきました。

石は重いので、船便で移動することが多いそうです。長旅を終えて、ようやく荷をとかれても、なが~い角(つの)は折れることなく、その姿を見せてくれているのは感動です♪

掘り起こした人も、途中で受け取った人も、それぞれがきっとこの姿のまま、誰かのところへ届くことを願ってきたことでしょう♪

サファイアブルーのカヤナイトは、光に透かすと、ステンドグラスのような美しさ♪第三の目を活性して、直観を研ぎ澄まします。喉のチャクラも活性して、コミュニケーションをサポートしてくれますよ。

ショップで、ユニークな姿をぜひご覧下さいませ!

■カヤナイトについて

カヤナイト(藍晶石)の語源は、ギリシア語のKyanos(青色)。濃いブルーがこの鉱物特有の色とされていますが、他にも白や緑、黒なども見られます。主に刃状や柱状、卓状に結晶し、半透明~透明で、ガラス光沢があります。

光り輝くブルーが、今までのカルマの連鎖を断ち切り、恐怖や不安を取り除いてくれる頼もしい石、カヤナイト。喉のチャクラとのつながりも強く、現実的なコミュニケーションを円滑にするのはもちろん、高次元とのつながり、宇宙とのつながりも強化され、ハイヤーセルフとコンタクトし易くなります。

■カヤナイトのお手入れ

太陽光または月光による浄化、あるいはクリスタルチューナーを使った浄化をオススメします。カヤナイトは、やわらかい石ですので、水洗いはお控え下さい。

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スモーキークオーツのクラスター。太く立派に成長したポイントが2本、垂直に重なっている様子から想像すると、クラスターの全体像は一体どれほど巨大なのでしょう???
夢が膨らみます♪

実はこのクラスター、全体にはダイナミックで、ユニークな形を見せながら、内部に美しい光を湛えています。

ポイントを持つ方の水晶は、先端に行くにしたがって、スモーキークォーツとして成長し、透明感のある美しいコニャック色に変わります。そのクリアなコニャックブラウンの真ん中には、七色の虹の光が浮かび上がります!

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ユニークな全体像は、まるで飛行機のような
羽根を持ち、自由に飛び回るような印象。100%の自分自身になって、グラウンディングして、自由に遊び、楽しもう♪スモーキークォーツの内部に湛えたレインボーはハートに虹色を輝かせて、精一杯自分を輝かせよう♪そんなことを伝えてくれるようです。

今日もこっそりレインボーを輝かせながら、タンブルを足元に従えて、どっしりと構えてみなさまをお待ちしています!

■スモーキークォーツについて

スモーキークォーツ(煙水晶)は、アルミニウムイオンなどを含むクォーツが、天然の放射線の影響で黒っぽく発色したものです。色は淡いブラウン~黒まで幅広く、更に、熱処理やコバルト照射により変化させることが可能です。

スモーキークォーツは、古くから「悪霊を祓うお守りの石」として大切にされていました。勝利をもたらし、種族を保持する力があるとして、古代ローマでは、カメオなどにして代々受け継がれていたそうです。スモーキークォーツは、力強く落ち着いた地の波動で、私たちのグラウンディングを促し、恐怖や不安から解放し、リラックスさせて潜在能力を発揮できるようサポートしてくれる頼もしい石です!

■スモーキークォーツのお手入れ

水、日光、月光による浄化、あるいはクリスタルチューナーによる浄化をオススメします。

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大きな大きなキャンドルみたいな石。ショップに登場したばかりの、ひと抱えもあるアメトリンです。

ピカピカに磨かれた、紫色のアメジストのポイント近くに、飴色のシトリンが入っているのが透けて見え、そこにあるクラックに見事なレインボウがキラキラと鮮やかに輝いています。

そして、艶やかに光るアメジストの紫色の輝きを縁取るように、サイドから根元にかけてついた白っぽい結晶が折り重なって、キャンドルのロウがたれて固まったような様子に見えます。

アメトリンは、洞察力を高め、幸運を引き寄せ、「真実の愛」を育てるといわれます。こんな頼もしいポイントなら、とても良いご縁を育ててくれそう!

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ショップでは、ニコニコしながらかわいいお花と一緒に並んでいます。ぜひ、このステキなエネルギーに触れていただきたいです。自分の中にすーっと1本芯が通り、センタリングが整って、知恵とパワーが湧いてきます。どうぞお試し下さい!

■アメトリンについて

アメトリンは、紫色のアメジストの中に、黄色のシトリンが一緒になっているものです。アメ(ジスト) + (シ)トリン = アメトリンと、そのまま名称になっています。

アメジストについて

邦名を紫水晶といい、淡いラベンダー色から、濃い紫まで幅広い色合いをもつ水晶のアメジスト。透明な水晶が紫に発色するのは、微量の鉄が含まれているからだといわれています。

アメジストの語源は、酒の神にまつわるギリシャ神話に由来し、ギリシア語で「酔わせない」を意味するamethystosです。ギリシャ・ローマ時代の宴では、ゴブレット(酒盃)にアメジストをはめこみ、お酒に関するお守りの石として使われたそうです。精神を鎮め、意識をクリアに保つところから、酩酊防止や禁酒に役立てられたといわれます。

紫色は洋の東西を問わず、高貴な色とされてきました。中国では、漢の武帝のころから紫が最高位の色となっていきました。また、地中海のギリシャ・ローマ帝国の帝王に愛され、彼らの衣服は帝王紫(ロイヤル・パープル)といわれる象徴的な色になりました。そして、日本でも聖徳太子の時代に、冠位十二階の制度の中で、それぞれの位によって服の色が決められ、紫は一番上位の色とされました。

アメジストの紫は、第三の目のチャクラや、クラウンチャクラとつながりのある色。繊細でいてパワフルなアメジストのエネルギーは、精神と意識に強く作用し、高次の意識へのシフトを促し、ヴィジョンを得るのをサポートし、洞察力や直観力を高めます。第三の目と頭頂を刺激して、状況を冷静に判断する力を与え、ヴィジョンを現実化を促し、さらに波動の上昇をサポートしてくれるでしょう。ヒーリング時はもちろん、瞑想時に身につけるのもお勧めです。

シトリンについて

色の濃淡にかかわらず、黄色の水晶をシトリンと呼びます。シトリンの名前は、柑橘類シトロンの果実の色から名づけられました。

シトリンは、太陽の力を伝え、豊かさを象徴し、商売の繁盛と富をもたらす幸運の石とされてきました。経済的な豊かさ、人間関係の豊かさ、あらゆる豊かさを引き寄せ、人生の中に実現するサポートをしてくれるでしょう。また、シトリンの高い浄化力は、太陽神経叢、第7チャクラを刺激して、肉体にエネルギーをチャージし、直観力を高め、勉強や仕事の成功や幸運を引き寄せてくれるでしょう。

■アメトリン(アメジスト)のお手入れ

水、月光による浄化、あるいはクリスタルチューナーを使った浄化も効果的です。アメジストは、直射日光により色あせしますのでご注意ください。

モルガナイト・ネックレス☆

優しいピンク、そして、この透明感と輝き
こんな素敵なネックレスがショップにやってきました♪

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このネックレスは、淡いピンクのモルガナイトの粒が連なり、大粒のビーズひとつひとつが、ジュエリークラスの透明度。よく見ると、一粒ごとに違う表情をもち、インクルージョンの入り方もそれぞれユニーク!

そして、ペンダントトップには、自然なシェイプを生かして磨かれた大きく、ひと際美しいモルガナイトの結晶がアレンジされています。

光を浴びて、キラキラと輝く結晶を見ているだけで、自然とにっこり笑顔が戻ってきます。それはきっと、モルガナイトの愛に包まれて、ハートがリラックスして、ふんわりと緩んでくるから。

そして、モルガナイトの優しい光を浴びていると、今まで気付かなかった自分の魅力を発見できそうです。新しい自分との出会いに、さらにハートウキウキ♪

モルガナイトは、いろいろな形でハートを活性してくれます。ぜひ、ショップでご覧くださいね♪

■モルガナイトについて

モルガナイトは、20世紀初めにマダガスカルと米・カリフォルニア州サンディエゴで、ピンクやオレンジの緑柱石(ベリル)として発見されてから世に知られるようになりました。ジュエリーとしても、ヒーリング・クリスタルとしても名高いエメラルドやアクアマリンの仲間です。

モルガナイトは、米国の大富豪で史上最大の美術品コレクターの一人に数えられるJ.P.モルガン氏にちなんで名づけられました。数々の名宝名品を知り尽くした有名コレクターを魅了したモルガナイトの魅力は、その淡く美しいピンクの透き通るような輝きです。

モルガナイトの光は、パワフルにハートを癒します。ハートをゆるめ、活性し、そこにある不要なエネルギーのブロックを溶かし、感情を浄化します。そして、持つ人のハートが愛に満たされ、愛に溢れた関係を築けるようサポートします。

持つだけでハートがドキドキと大きく活性し、微細な振動の熱くさわやかなエネルギーが、ハートから全身を満たしてゆきます。自分自身のエネルギーが密になり、存在感が濃くなるのがわかります。

■モルガナイトのお手入れ

水、日光、月光あるいはクリスタルチューナーによる浄化をオススメします。