先日より神保町店に登場した「ネオ・切子」について、多数のお問い合わせをありがとうございます!そこで、今日は、ネオ・切子の魅力を、更に詳しくご紹介させていただきます。

ネオ・アートコレクション 芸術の新しい愉しみ方
ネオ・切子
~ネオタキオンと芸術の出逢い
ネオ・アート
その波動は強大・繊細にして崇高
まさに「芸術」そのもの
観る・触れる・感じる・癒される…
六感全てで愉しむ これがネオ・アートの醍醐味です
伝統芸術 江戸切子との出逢い
私達が出逢った「江戸切子」は他のものとは一線を画す
最高峰レベルの芸術作品でした。
一目でそうと分かる卓越した技術、洗練されたデザイン、上質の素材…
普遍的な「美」を感じさせるその紋様。
これは非常にユニークな形状波動を持っています。
また、薬品を使わず手磨きで仕上げられた上質なガラスは、波動を伸びやかに広げ伝播させます。
ネオタキオン化による相乗効果は計り知れないものがありました。
ネオタキオン×江戸切子=New Impression
ネオ・切子
芸術作品のネオタキオン化。
これは、これまでになく新しい表現となりました。
ネオタキオン化により作品本来の波動特性が高まり波動領域が拡がります。
エネルギーがとても大きく深くなり
触れる人の超感覚的知覚を高めます。
芸術をより豊かに愉しむ・受け取る、そして癒される…
能力的ギフトを得ることもあるでしょう。
作品の形状・色・模様により変幻するエネルギー。
ひとつひとつが唯一無二の作品です。
どうぞ貴方だけのネオ・切子をお愉しみ下さい。
クオリティがクオリティを呼ぶ
上質なものは上質の波動を呼びます。
貴方の生活に一流のアートを。
ライフクオリティを高めていくサポートとなるでしょう。
江戸切子について
江戸切子は、天保5年(1834)加賀屋久兵衛が、江戸大伝馬町で始めた日本伝統のカットグラスのこと。
透明硝子のものと、色硝子を薄く被せたものとがあります。その特長は、正確で深く鮮明なカットとクッキリとした華やかな仕上がりです。
ネオ・アートの切子は、厳選された素材と伝統的製法に加え、現代的な洗練されたセンスを持ち合わせています。制作の全行程は高い技術を持つ職人によるもので、全く同じ物は一つとしてありません。
なお、素材の性質上、どうしても細かな疵(きず)や気泡は免れません。そこで当店では厳しい選品基準をクリアした作品だけを「特選品」と表示しています。「特選品」は非常に完成度が高く、疵(きず)などの少ない逸品です。全体の僅か1~2割という大変貴重な品となっております。
また、こちらの作品は、仕上げの磨きに劇薬を用いず、全てのカット面を丹念に手磨きで仕上げておりますので、硝子の色味が大変鮮明です。亀の子だわしで磨いていただける程丈夫です。趣味の収蔵品としてはもちろん、美しく実用的な美術品として代々受け継いで愛用されることも珍しくありません。
新しい表現である「ネオ・切子」。
この素晴らしい品を皆様にご愛用いただけましたら幸いです。
皆様のご来店をお待ちしております。